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在学生からのメッセージ



Aさん

小さい頃から着物が好きだった事から和裁に興味をもち、こちらで勉強させてもらっています。技術を身につけるには地道な努力が必要ですが、周りの人達に励まされて頑張ることが出来ます。一人でも仲間が増えてくれると嬉しいです。


Nさん

父の日と母の日に浴衣と道巾着をプレゼントしたところ、大変喜ばれました。今まで以上に和服が身近に感じられた様で、私としても嬉しかったです。 


Yさん

埼玉の田舎から出てきて寮に入っています。今はとても楽しく、毎日一歩一歩亀の歩みながら頑張っています。寮内で同じ様に助けあって、励ましあえる仲間と出会えた事を支えにもっと頑張ろうという気になります。


Yさん

京都の伝統的な行事やお祭りの衣装を仕立てる事もあります。他では出来ない貴重な体験だと思います。


Mさん

主婦です。以前は家にこもりがちでしたが、和裁学院に通いだしてからは、毎日充実しています。今は検定二級に向けて頑張っています。手に職をつけて、定年の年になってもずっと働くという学生時代からの夢でした。一度は挫折してしまい、一般事務に就職したものの、どうしても夢をすてられず、新たに和装という職業に飛び込みました。


Mさん

学院は頑張れば頑張っただけ自分にかえってくる仕組みになっているので、和裁を頑張りたい人は、どんどん入学してください。着付けを習う事もできるし、四条まで歩いてすぐだし、和裁以外の時間も大事にしたい人にもぴったりです。是非、見学に来て下さい。


Aさん

綺麗な反物を一針一針着物の形につくり上げていく所に魅力を感じます。一番初めに縫い上げた長襦袢の袖やゆかたの色、柄は今でも憶えています。自分で縫ったものを着て出かける機会も楽しみも京都ならいっぱいですよ。



一年コース終了を振りかえって

A.K.

あっという間の一年でした。最初が針が進まなくて苦労しましたが、毎日の積み重ねで、「何とか成長してるかな」と思っています。楽しいので、頑張って続けていきたいです。


M.S.

入学した時は着物や和裁の知識は全くなかったので不安でした。段々と慣れて地袢一枚縫える様になった時は嬉しかったです。一年経って、一枚縫い上げる毎に嬉しくなります。


H.H.

定年を過ぎてからの入学で、体力的に不安でしたが、先生はじめ先輩方のご指導で何とか続ける事が出来ました。今、和裁の出来る喜びと厳しさをちょっぴり感じているところです。教育訓練給付金制度により給付金を得られた事も経済的に助かりました。


M.U.

私は絶対できない事だと思っていた和裁でしたが、やってみたらこれが面白かったです。縫いにも色々あり、それを使い分けて着物に出来上がる過程が楽しいです。実はかっこいいものなんだと実感しました。 





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